オーストリアワインの”今ここが狙い目”お食事会

あー、このブログもかなりのご無沙汰をしてしまいました。
帰国直前のウィーンで、そして帰国直後の東京で、あんまり色々あったので、プリンセスもちょっとお疲れ気味。腰痛だの頭痛だの五十肩だの色々悩まされておりまして…。皆さんも酷暑かと思うと寝冷えしそうな日が続いたり、集中豪雨が降る中取水制限が始まるなど、おかしな陽気でなんだか調子が狂っていませんか?
 
そんな訳で、この辺で元気を取り戻すべく、そして暑気払い&あまりにつまらない参院選の鬱憤晴らしに、次回お食事会のお知らせです。
 
☆☆☆☆☆
天邪鬼のプリンセスは「オーストリアと言えばグリューナー・ヴェルトリーナー」という風潮をかなり退屈だ、と思っています。勿論、グリューナーがオーストリアを量的に代表する、また土壌を選んで収量を落とせば素晴らしいワインになる品種だという事実には全く異論ありません。

しかーし!

元々グリューナーって丈夫で多産が取り柄の品種。オーストリアを席巻したのも、別に高品質を目指して増えた訳じゃありません。楽に沢山ブドウを育てるという目的に最も適った品種だったから、というのが真実。その証拠に近年益々産地典型ワインが求められる動きにシンクロするが如く、ジリジリとその栽培面積比率を下げています。

 

そこで今回は敢えてオーストリアワイン界の自民党? グリューナーを外して、オーストリアワインの多彩な魅力に迫るお食事会にしてみました。
あれ? そういうの、春にもやってませんでしたか? …と気づいた貴方は偉い! 実は前回帰国時のサンパでのお食事会がかなりいい感じだったので、4月にはまだ日本の土を踏んでいなかったが故に出せなかったワインも含め、オーストリアの「最先端」を感じていただこう、と思っています。
あ、いえ。最先端とは言っても、ワインはむしろ超伝統的 or 超オーセンティックな造りのものばかりですが…。
 
オーストリアワインの”今ここが狙い目”ディナー@渋谷シノワ
日時:     812日(月) 19:00
場所:     シノワ渋谷店
料金:     13,000円 
定員:             11名 
申込受付:     シノワ tel 0354572412まで
締切:       88日(木)
予定ワイン:  ライテラー シルヒャー・フリッツァンテ、ハイシャン・ノイマン ゲミシュター・サッツ ヌースベアク、ピットナウアー ピノ・ノワール ドーフラーゲン、ロージー・シュスター ザンクト・ラウレント ブルゲンラント、ルディー・ピヒラー ヴァイスブルグンダー コルミュッツ、ロイマー リースリング シュタインマースル、そしてハイディ・シュレック幻の逸品・・・
主催:           岩城ゆかり
※ワインは都合により変更があり得ることをご了承下さい。
 
現地撮影の映像や生産者こぼれ話も満載。是非お出掛け下さい!
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帰国時イベント第二弾は7月25日@銀座 鮓 壮石 夏のネタにオーストリアワイン!

前回春の帰国時に10回目を迎えた恒例の鮓"壮石"でのお食事会。

今回は夏らしいネタに涼を呼ぶオーストリアワインの正統派の数々を合わせて、その相性にフォーカス。この1年の間に日本に初お目見えした、プリンセスお勧めワインも色々登場しますので、お楽しみに!

 

夏のネタと涼を呼ぶオーストリアワイン

日時:     7月25日(木) 19:30~

場所:     鮓 銀座 壮石 http://www.nishitani-sushi.com/

料金:     12,000円 

定員:             14名 
申込受付:    お店 tel 03-6228-4659まで

概要:     

夏の魚、夏のネタと言えば鮎? 鱧? 鱚? 鰈?…そんな壮石自慢の刺身、握り、魚料理とともに、冷酒よりさらに涼を呼ぶ? オーストリアワインの真骨頂をお楽しみいただきます。ここ数回は「ワインは鮓に合う」の確認から更にステップアップ。壮石の完成されたいつものコース料理のパターンを敢えて「解体&再構成」し、各ネタ/素材と個々のワインの相性に一層ググッとフォーカスし、鮓&和食とワインの、日本酒、ビール、焼酎とはちょっと異なるマリアージュの魅力に嵌っていただいています。今回は素材もワインもオーソドックスに直球勝負でその魅力の核心に迫りたいと思っています。勿論、評判の夏野菜も登場します。

予定ワイン 

ライテラー シルヒァー フリッツァンテ、ハイシャン・ノイマン ゲミシュター・サッツ ヌースベアク、ピットナウアー ザンクト・ラウレント ドーフラーゲン、ルーディ・ピヒラー スマラクト ヴァイスブルグンダー / グリューナー・ヴェルトリーナー コルミュッツ/ リースリング キアヒヴェークより6種

※ 輸入元在庫の事情で変更もあり得ることをご了承下さい。

主催:           壮石 & 岩城ゆかり

 

それでは皆さん、またお目にかかれるのを楽しみにしています!!!

 

▶前回の壮石でのお食事会報告はこちらこちら、そして、こちら

▶更に以前のご報告はこちら

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帰国時コラボイベント第一弾@蕎麦の流石

早いもので、また次回の帰国が近づいて来ました。

帰国イベント第一弾は7月3日(水)、銀座の蕎麦の名店”流石”本店とのコラボで行います。

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鮓ネタ別ベストパートナーを探そう@銀座壮石 最終回:風味の強い魚介にアロマティックワインは吉か、凶か?

さあ、遅ればせながら、鮓ネタ傾向別にワインとの相性を見る壮石でのお食事会の最終回。香りの強い、あるいはクセのあるネタにワインを合わせる試み――この日一番の冒険です。

 

プリンセスがオーストリアワインに入れ込み始めた頃、オーストリアの有名女性シェフの一人、キム・コッホトKim Kocht;Kim cooksの意をもじった芸名? 韓国系に1/4だか1/8だか日系も混ざる料理研究家にしてレストラン経営者)にアジア料理とオーストリアワインのテーマで取材をしたことがあります。色々な実例を挙げてもらいながら、その一部は実際に料理とワインを合わせてみる、という文字通り「美味しい」取材でしたが、その際一番驚いたのが、青魚の刺身や貝類にトラミーナーを合わせる、というキムの言葉。「日本人なら絶対に日本酒だよなぁ」と思いつつ、一方でそのうち日本でも創作和食系のシェフが好んだりして?…と、日本の外食シーンでそういう挑戦的マリアージュを提案してくれるお店を他力本願で心待ちにしたりもしていました。


残念ながらその取材では青魚や貝類とアロマティック系ワインを実際に合わせはしなかったし、また自分から進んでやってみたい組み合わせでは決してなかったため、いつまで経っても「おいしくなさそう」の想像の域を出ず仕舞。これではいかん、と以前にも壮石で一度、アロマティックなワインばかり選んでお食事会をしたことがありましたが、未だピンを来ず。…という訳で、再度この日のお題に入れ込んでみました。

 

結果として…

結論1: ヅケの醤油味がタンニンの軽い赤といい相性なのは既知の事実。今回見たかったのは、いわゆる華やかな血の風味にアロマティック系のワインが合うかどうか…。うーん、違和感はないし、決して魚臭さを強調したりはしないものの、ドンピシャとは言い難い…。


結論2: ホッキとアオヤギの両方の比較では、甘みと仄かな苦味のあるアオヤギの方が、アロイス・ラーゲダーのゲヴュルツとはよく合いました。…けれど、これも絶妙、という程のこともなく…。結局強い風味にはある程度強いアルコールを持って来るのが正解か、と。プリンセスの舌は正直のところ、辛口のシェリー――フィノかアモンティリャード――を要求していました : )


結論3: 総まとめとして、プリンセス的にトラミーナー系に合わせてみたいのは、風味の強い or クセのある魚介より、むしろスパイスが主役の四川料理! …ただし、石灰土壌でなく原成岩土壌の…うーん、シュタイヤーマークの砂の土壌って石灰が多いけれど。…となると、Wolmuthのゲヴュルツ辺りかしら?

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Save my book!! これを最後に買えなくなります…グズん

焚書の刑? の運命から救出すべく、vinologue特別価格で注文を取ります! 

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鮓ネタ傾向別ベストパートナーを探そう@銀座壮石 その2

シャブリ (Chiblisienne)vs ゲミシュター・サッツ(Mayer am Pfarrplatz)の意外な展開のお話でした。

 

まず、同系列と思っていた2種のワインが、思っていたほど「似ていない」ことに改めてビックリ。カリカリしたミネラルは圧倒的にゲミシュター・サッツの方が多い。一方のシャブリは、ミネラル感より柑橘系の風味が豊か。因みにこのシャブリ、酒販問屋Iさんに「一番よく出る」ワインをリクエストしました。うーむ、とにかくこの柑橘風味はシャブリに限らず受けがいいらしい…。

余談ながら、グリューナーでもやたらこの香りの強いワインが日本のプロには人気で、プリンセスは愕然としたことがあります。え? 何故愕然とするんですか、って? …この柑橘風味は、テロワール由来でも、おそらくブドウ品種由来ですらない、醸造過程で生成された第二アロマ(酵母や低い発酵温度で強調される香り)のはず…、だからです。

シャキっとしたミネラル感と、何より「その土地らしさ」を愛するプリンセスとしては、圧倒的にワイン単体としてはゲミシュター・サッツの方が好みでした。

ところがサヨリと鯛を食してみれば、どちらの白身もプリンセスの注文通り実に繊細で口当たりも滑らかシャブリの緻密で滑らかなテクスチャーがぴったりと寄り添います。対するゲミシュター・サッツのミネラルは思ったより「ワイルド」で、カリカリのミネラル感はテクスチャー的に上品な刺身とはいまいちシックリ来ません。

これは驚きでした!

ゲミシュター・サッツは粗塩を振っただけで焼いた川魚や地鶏などと豪快に飲み食いした方がいいワインだと、この時心底から納得しました。そう言えばウィーンっ子ってホイリゲでガッツリ食べてるもんなぁ…。

ただし、ゲミシュター・サッツというのは面白いワインで、ベーシックな方からWiener Gemischter SatzNussbuerg(グロースラーゲ)→単一畑、と格を上げれば上げるほど、重量感より軽やかさが増すのが本来の姿。次回繊細なネタに合わせる際には、日本上陸間もないHajszan Neumannハイシャン・ノイマンの、未輸入の北西向き単一畑Weissleitenヴァイスライテンを合わせてみよう、などと妄想を膨らませるプリンセスでありました: )。

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帰国時イベント@西麻布プロヴィナージュで全て終了!

2月27日のヴォルテックス社の試飲会を皮切りに、Foodex、大阪、名古屋、東京と続いたイベントは、昨日4月10日の西麻布プロヴィナージュでの当サイトのローンチ・パーティー&深夜のミニ業界試飲会を最後に、全て無事(…と言うには余りに様々なハプニング続きながら)終了しました。

その間、オーストリアワインを挟んでお目にかかった方の数は、おそらく4桁に近いでしょう。

お出掛け下さった皆さん、本当に有難うございました!

 

さてそのwww.vinologue.jpのローンチ・イベントは、ガランとせず、すし詰めにならず、の絶妙の人数。実はこの企画、8,000円でお食事つき飲み放題、という乱暴な催しとしては信じられない、例えばRudi Pichlerルーディ・ピヒラー Riesling AchleitenアハライテンやらHiedlerヒードラーのGV MaximumやRiesling Giasbergガイスベアク, Proidlプロイドゥル Riesling Pellingenペリンゲン, Stadt Kremsシュタット・クレムスのGV Weinzierlbergヴァインツィアルベアク…といったトップ・キュヴぇやらエアステ・ラーゲン、更に同Riesling Grillenpartzグリレンパルツの06、Schloss Gobelsburgシュロス・ゴーベルスブルクのGV Rennerレンナー 06など日本ではなかなか味わうことのできない、しっかり熟成したワインまで混ざっていた、という夢のようなワイン会。

 

では、いつもながら美味しいお料理とスマートなサービスを提供してくれたprovinageの田中さん&斎藤シェフ、厨房スタッフ、そしてご参加いただいた皆さんへの感謝の気持ちを込めて、7時からの愛好家の部、11時からの業界の部、併せて盛り上がる様子をご覧ください! 

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帰国時イベントのお知らせ 後半ラストスパートだぁ!

さあ、4月です。渡墺2年の区切りで多少長めに日本に滞在する関係で、あと4つ、ラストスパートのイベントを開催します。趣向も様々ですので、読者の皆さん、是非ご参加下さい。直前の駆け込みも大歓迎! ※例によって青字は業界対象です。


鮓ネタ傾向別 ベストパートナーを探そう! 

日時:     4月4日(木) 19:30~

場所:     銀座壮石
料金:     12,000円 

定員:               20名 
申込受付:     お店 tel 03-6228-4659まで

概要:     春の鮓ネタ&和食と相性のいいワインの条件を、ネタや調理法の傾向別に探って行きます。

主催:           壮石 & 岩城ゆかり


オーストリアワイン 応援サイト ゛ヴィノローグ vinologue゛ Launch Party vol.1

日時:     4月7日(日) 18:00~

場所:     サンパ(荻窪)
料金:     13,000円(現金でお支払をお願いします)

定員:               24名 
申込受付:     お店 tel 03-3220-2888まで

概要:     辛口白だけではない多様なオーストリアワインの魅力を、美味しいサンパのお料理に合わせ楽しみつつ、岩城の新サイトvinologueのローンチも祝ってしまおう、という欲張りな会。

主催:            サンパ & 岩城ゆかり

 

オーストリアワイン 応援サイト ゛ヴィノローグ vinologue゛ Launch Party vol.2

日時:     4月10日(水) 19:00~22:00

場所:     西麻布provinage
料金:     8,000円 

定員:              40名 
申込受付:     お店 tel 03-3220-2888まで 

締切:             4月9日
概要:     今回帰国時最後の愛好家向けイベント。オーストリアワイン応援サイトvinologueのローンチを祝う、ブッフェ形式の気軽なパーティー。ワインは未輸入や限定輸入ものを中心の飲み放題! プリンセスと田中ソムリエに会いに来て下さい!

主催:           provinage & 岩城ゆかり

 

これから有望なオーストリアワインを味わう会【業界限定】

日時:     410日(水) 23:0025:30
場所:     西麻布provinage
料金:     おつまみ代2,000円 ワイン代は無料です。
申込受付:   小寺ykotera26@gmail.comまでメールにて。

締切:     4月8日 17:00
概要:     日本未輸入、限定輸入、或いは市場初登場のワインをおつみまみ付で試飲。業界の皆さんと意見交換したいと思っています、

主催:     岩城ゆかり

協力:     オーストリアワインマーケティング協会&オーストリア大使館商務部

 

ワイン(予定):全ワイン、サンプルは1本ずつしかありませんので、勝手ながら参加者13名限定かつ、ブショネ御免。また予告なくアイテムを変更する場合もあることをご承知おき下さい。

Pittnauer Rose 2012
Wenzel Pinot Noir Kleiner Wald 11
Wenzel Pinot Noir Rusterberg 11
Prieler Pinot Blanc Leithaberg 10
Prieler Blaufränkisch Leithaberg 09
Muhr van der Niepoort Blaufränkisch Carnuntum 09
Schönberger Pinot Blanc 12
Schönberger Blaufränkisch Lehmgrube 10
Uwe Schiefer Blaufränkisch Reihburg 08(これは岩城個人所蔵品:参加者へのプレゼント)
Rosi Schuster St Laurent Bugenland 10(通関が切れていた場合)
Rosi Schuster Blaufränkisch Budgenland 08(通関が切れていた場合)
Jagini Blaufränkisch Zagersdorf 08 (通関が切れていた場合)

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プリンセスの人生を変えたワイナリー、ヒルシュ

Foodex~大阪~名古屋と続いた鬼のロードもあとひと息。プリンセス東京に戻って参りました。

そこここのセミナーやらワイン会に来て下さった皆さん、本当に有難うございます!
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プリンセス絶体絶命…神様、どうかお助けを!

帰国当日は哀れなスタバ難民。
翌日はブログでもお知らせした通り、インポーターVortexさんの春の試飲会に参上したプリンセス。(その嬉しいご報告はまた別の機会に:)

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ただいまー! の途端にスタバ難民…iPhone依存もほどほどに

日本の皆さん、ただいま~! 昨日戻って参りました。

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帰国時イベントのお知らせ 中半:3月11~15日――ディープなテイスティングもあります!

3月4日から14日まで、真から怒涛のロードです。ここに書けない内緒のワインを持参している可能性もあり:) ※例によって青字は業界対象です。

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帰国時イベントのお知らせ 前半:3月10日まで――ほぼミッヒのお供

早いもので、次の帰国まであと1カ月を切ってしまいました。恒例の帰国時イベントのお知らせをさせて下さい。尚青字は業界対象です。

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ワインディナー@ラ・グラップ in 西麻布 

こちらは昨日土曜からクリスマス休暇に突入。
連日雪が降り、町はシンと静まり返っています(…っていつものことか:)

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親友の還暦祝@ミシェル・ブラス トーヤ・ジャポン

話は1カ月以上前に遡りますが、今年収穫のフィナーレを見届けずに日本へ帰国したのには、実は訳がありました。

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永らくお待たせしました! まずは日曜の鯖鮨報告から!

読者の皆さん、永らく更新ができずに済みません…。

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Gソムリエ、3つの大罪

月曜の晩、プリンセスは、インポーターのO社からご招待いただいた、代官山のivy placeで行われた、
とーってもお洒落なパーティーに参加した後、旧友ムッシュNのお店"Vin de Reve"で、悪友達と合流。

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冷涼ワインと極北ワイン―自信を持って後ろを向こう!

「有料アップグレードせねばブログに写真がアップできない!」と激怒していたプリンセス。
facebookつながりのH氏が教えてくれたリンクから、一定サイズ以下の写真はピカサへのアップロードとしてカウントされないことを知りました。であれば、H氏のアドバイスに従い、オーバー分だけ既アップ写真のサイズを削って再アップし直し、今後はカウントされないサイズで写真をアップし続ければいい訳です。

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帰国早々、プリンセス激怒!

皆さんただいま~!
と、ご挨拶する間もなく、翌朝から親友のお祝い事で北海道へ。
SIMの切り替えがうまくいかず、ネット不通状態となってしまっていました。

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帰国時ワイン・ディナーのお知らせ

読者の皆さん。プリンセス、11月10日から12月13日まで再び故国に戻ります。
恒例のお食事会と、プロ向け試飲会のお知らせをさせて下さい。

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